相続手続き専門 東京国分寺 こん・さいとう司法書士事務所
相続手続き専門 東京国分寺 こん・さいとう司法書士事務所

相続手続きにお困りの方へ最適なプランを司法書士がご提示いたします 

相続手続きのよくあるお悩みを司法書士が解決します

まずは無料相談会で話を聞いてみる

2016年12月10日(土)に無料相談会があります。お気軽にご予約ください。

毎週土曜日は東京国分寺こん・さいとう司法書士事務所で無料相談会を実施しています。司法書士が対応します。

完全予約制でプライバシーに配慮。お電話または予約フォームにてお気軽にお問い合わせください。

無料相談会を賢く活用する方法とは?

 

相続手続きの相談はどの専門家にすればいいのか?

スマホとペンとノート

遺産を相続したとき、どの専門家に相談するのがいいのでしょうか。遺産相続の専門家とは?

司法書士、行政書士、税理士、弁護士、信託銀行など遺産相続手続きに関係がありそうな人はたくさんいます。

チャート診断:遺産相続の相談先とは?

 

相続登記は自分でできるのか?

都会の雑踏

相続登記は法律知識がないかたが自分でできるのでしょうか。司法書士に頼むべきでしょうか。

大切な遺産は相続人が相続するだけではありません。下の世代へ相続させる大事な財産でもあります。

相続登記は自分でできるのか?

 


遺産全部の相続手続きをしてもらえる専門家は?

遺産相続手続きを専門書で調べる

遺産全部の相続手続きを行うことを「遺産整理」と言います。現在「遺産整理」の多くは信託銀行が行っています。こん・さいとう司法書士事務所でも遺産整理をお取り扱いしています。

司法書士が行った場合の遺産整理の費用や遺産整理の手続きとは。

遺産全部の相続手続き【遺産整理】をしてもらえる専門家は?

 

相続放棄はいつでもできるのか?

相続放棄の期限が迫る…

相続放棄はいつでもできるのでしょうか。例えば亡くなってから10年経過していても大丈夫でしょうか。

また、相続放棄を相続開始前、生前にすることは法律上許されるのでしょうか。

こん・さいとう司法書士事務所では相続放棄に関する手続きも代行します。

相続放棄はいつでもできるのか?|相続放棄の機関

 

遺言を作った方がいい人8か条とは?

遺言書をしたためるペンとノート

相続開始後に「相続(争続)対策」するのでは遅すぎます。

相続対策として遺言の作成が有効な点は多くの専門家が指摘しています。

こん・さいとう司法書士事務所も積極的にご提案しています。遺産をトラブルから守る最適の事前準備とは?

遺言を作成した方がいい人8か条とは?

 


預金・株式だけの遺産相続手続きも面倒?

相続手続きに困り電話相談する男

相続した遺産の中に土地や建物はなく、預金、株式だけの場合。遺産の相続手続きは簡単にできるのでしょうか。

預金、株式だけの遺産相続手続きに潜む問題点とは一体何でしょうか。遺産相続専門の司法書士の立場でご説明します。

預金の相続手続き、株式の相続手続きは簡単か?

 

認知症の方の遺産相続問題、解決方法とは?

杖を突く老人

相続人の中に認知症のかたがいた場合。遺産相続手続きはどうすればいいのでしょうか。

遺産相続手続きが難航する代表的事例です。こん・さいとう司法書士事務所は裁判所より後見人にも選任されています。

成年後見の申立 認知症と相続手続きの解決方法とは

 


相続手続きはどの専門家に相談・依頼すればいいのか

チャート診断 あなたにぴったりの専門家は?

相続手続きの相談先診断チャート

遺産相続手続きの相談先としてあなたにぴったりの専門家を、3つ質問に答えることによって診断。

相談先として税理士が書いてありません。これは手続きを依頼した信託銀行、弁護士、司法書士、行政書士を通じて紹介を受けた方が遺産相続手続きがスムーズに進むためです。

予め相続税の課税対象となるか確認したい場合は、税務署で個別に相談に応じてもらえます。

■関連ページ:相続税の計算方法(東京税理士会HP)

 

【結論】誰に相談するのが最短・最安ルートなのか?

■「相続手続き」とは、最終的には相続人へ名義を変更することです。ですから、最初から法律上、名義変更できる資格を有する者(司法書士)にご相談することをお勧めします。

 

■特に不動産についての名義変更手続き(相続登記)が行えるのは、司法書士法第3条により、司法書士だけです。

 

■法定相続人の間ですでに紛争が生じているケース。例えば、話し合いを拒絶したり、遺産の範囲を巡って交渉が中断している場合。遺産分割調停、遺産分割審判を視野に弁護士に相談するのが最短最安ルートです。司法書士は家事事件の代理資格は有しない為です。

 

■遺産分割に特段の支障がないケース。この場合は、相続手続き専門の司法書士に相談するのが最短最安ルートです。

 

■相続税の基礎控除額は大きいため、相続税の納付義務が生じるのは全体の5%と言われています。納付義務が生じる場合は、被相続人死亡日から10ヶ月以内に相続税の申告、名義変更など遺産相続手続きをする必要があります。

 

 


遺産相続に特化した相続手続き専門司法書士事務所の強み

多摩地域随一の相続専門司法書士事務所

司法書士 今健一、司法書士 齋藤遊

「相続手続き専門 東京国分寺 こん・さいとう司法書士事務所」は、平成13年に東京都国分寺市に事務所を開設して、創業15年目です。

 

土地や建物の遺産相続手続き、相続登記、預金相続手続き、相続放棄、遺産分割協議書の作成など相続に特化した専門司法書士事務所です。

 

必要な遺産相続手続きはご相続人ごとに異なります。ご自分だけで、遺産相続手続きを完了させるには、仕事を休み、家事を中断することを避けられません。またインターネット上の情報を鵜呑みにし、誤った選択をしかねません。

 

遺産相続手続きに奔走する労力と時間を考えた場合、司法書士にご相談されることも選択肢の1つとしてお考え頂けると幸いです。

 

失敗が許されない手続だからこそ、多摩地域随一の相続手続き専門司法書士事務所である私共にまずはご相談ください。親切を第一にご相続人と向き合います。

 

困難な相続、遺産整理にも完全対応

こん・さいとう司法書士事務所エントランス

困難が予想される遺産相続手続きの代表例は次の通りです。どれも実際に、私共こん・さいとう司法書士事務所でお取扱した案件です。

 

■相続人が多い

■相続人が遠方に住んでいる

■相続人と疎遠

■相続人が行方不明

■相続人が認知症

■相続人が外国に在住

■遺産(または遺産の種類)が多い

■遺産が不明瞭(権利証紛失)

■相続する土地、建物が遠方

■相続が数世代にわたる

■亡くなってから数年、数十年経過

■遺産分割の仕方が分からない(関連ページ:遺産分割の解決手続きとは?)

 

こん・さいとう司法書士事務所が取り扱うのは、一般的な遺産相続手続きだけではありません。

特殊な遺産相続手続きであっても、常に「スムーズな相続」を念頭に、ご相続人に負担がかからない方法をご提案しています。

 


無料相談会を東京国分寺の司法書士事務所で開催しています

司法書士 齋藤遊、司法書士 今健一

毎週土曜日は無料相談会を開催しています。

完全予約制でプライバシーに配慮しています。

生前贈与や売買、担保抹消、会社設立など遺産相続手続き以外のご相談にも喜んで応じます。司法書士にご相談下さい。

 

■無料相談会の日程→無料相談会のお知らせ

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