こん・さいとう司法書士事務所とは

数ある司法書士事務所のホームページの中から、私たちのページを検索いただきましてありがとうございます。

ここでは私たち司法書士事務所の特徴や得意分野をご説明いたします。

 

東京多摩・武蔵野地区(国分寺)随一の相続手続きに特化した司法書士事務所です。

「相続手続き専門 東京国分寺 こん・さいとう司法書士事務所」は、相続手続きに特化した司法書士事務所です。

早稲田実業学校高等部、早稲田大学出身の同級生コンビが2名で運営しております。2001年より東京国分寺市で事務所を構えております。まもなく創立20年となります。

こじんまりした事務所ですが、10万円程度の遺産相続案件から、数億円の遺産相続案件まで幅広く受託しております。

司法書士本職2名の事務所ですので、フレキシブルにフットワーク軽く、相続手続きを代行します。

私たちが最後まで担当させて頂きます。
左|司法書士 齋藤遊  右|司法書士 今健一

相続手続きの窓口を一本化

ご相続人は、亡くなられたその時から、限られた期間内に、様々な相続手続きをしなければなりません。私共はご相続人に代わり、面倒で煩雑なあらゆるご相続手続きを行います。

具体的には、土地や家屋の遺産相続手続き、相続登記、預金株式の相続手続き、相続放棄、遺産分割協議書の作成など名義変更にかかる全般の手続を行っています。

また、相続手続きに関連した家庭裁判所への書類作成申立手続(成年後見人の選任申立、遺産分割調停申立て、不在者財産管理人選任申立て、特別代理人選任申立て等)も幅広く取り扱っております。

なお、相続税の申告・アドバイスについては、パートナー税理士をご紹介し、相続手続きと同時進行で行いますので、相続税の申告期限に遅れることなく、安心して納税ができます。

さらに、相続人間で紛争が生じた場合も、パートナー弁護士をご紹介できますので、それまでの手続を無駄にすることなく、スムーズに訴訟手続き等へ移行することが可能です。

相続手続きについて窓口を一本化できる安心感は、これまで数多くのご依頼者様より感謝のお言葉を頂いております。

困難と思われる相続に立ち向かう(16個の解決実績事例)

困難が予想される遺産相続手続きの代表例は次の通りです。

あなたのお悩みはどれにあたりますか?あきらめずに私共にご相談ください。

どれも私共が解決してきた事例です(ごく一部です)。

1.相続人が多い

2.相続人が遠方に住んでいる

3.相続人と疎遠

4.相続人が行方不明

5.相続人がいない(相続人不存在)

6.相続人が認知症

7.相続人が外国に在住、外国籍

8.相続人が在監者

9.遺産(または遺産の種類)が多い

10.遺産がない(借金だけ)

11.遺産が不明瞭(権利証紛失)

12.相続する土地、建物が遠方

13.相続が数世代にわたる

14.亡くなってから数年、数十年経過

15.遺産分割の仕方が分からない

16.遺産分割に応じない人がいる

困難な相続、遺産整理業務にも完全対応

私共でお取扱いするお手続きは、決して一般的な遺産相続手続きだけではありません。

この点が、相続手続きを専門としていない他の司法書士事務所との違いです。

特殊な遺産相続手続きであっても、常に「スムーズな相続」を念頭に、ご相続人に負担がかからない方法をご提案しています。

なかでも、遺産全部の名義変更(都市銀行が主に取り扱っている「遺産整理業務」と呼ばれている商品です)については数多くの実績がございます。

この方法の中には、相続手続きを専門としている、こん・さいとう司法書士事務所ならではの独自のスキームもございます。

「誰に相談したらいいのか分からない」
「信頼できる人にお願いしたい」

失敗が許されない手続だからこそ、多摩・武蔵野地域随一の相続手続き専門司法書士事務所である私共にご相談ください。

事務所概要

毎週土曜日は無料相談会を開催

相続問題は多種多様です。また必要な相続手続きもお一人お一人で違ったものとなります。一般的なお話が必ずしも当てはまらないのが、相続問題の難しいところです。

そこで、相続手続きを専門にしている私共こん・さいとう司法書士事務所では、毎週土曜日に無料相談会を開催しております。

「どのような手続きとなるのか」
「どんな書類が必要なのか」
「いくらくらいかかるのか」

本職の司法書士が、じっくりお話を伺った上で、丁寧にお答えいたします。

相続問題を今すぐ解決したい方は、お気軽にお問い合わせください。相続無料相談